静岡大学教育学部附属浜松小学校にて発泡スチロールパズルを用いた授業を実施

2020年9月16日、静岡大学教育学部附属浜松小学校1年2組の皆さんと一緒に、木村鋳造所が製作した発泡スチロール製のパズルを使った体験授業を行いました。



授業は、キムラデザインワークスの土屋が木村鋳造所の紹介、鋳物と発泡スチロールとの関係性、などを紹介するところからスタートしました。

実際に発泡スチロールと鋳物を持って比べてみる事で、触り心地や重みの違いを直に感じてもらいました。その後も興味深々と言った様子でパズルを組立て、自分だけのハリネズミパズルを完成させることができました。




実際の体験授業の様子はこちらからご覧いただけます。